日本人会大会2回戦

カランの仇を
クレメンティーで討てず。
 

AMK-U ユース 0

0

0

0
SSフリューゲルス 0 1 3 4

 

ユースの先発は、新エースへの道を歩む今岡。
一方AS フリューゲルスの先発はなぜか助っ人のSRC所属の
大木凡人(本名不明)

ユース打線は、大木の速球に翻弄される。
また、今岡も慣れない日本人ルールによる投球フォームながらも
落ち着いたピッチングを見せたが、
3回に3ランホームランを浴び、

終わってみれば0−4。

残念な試合だった。