日本人会大会2回戦

残念、またもNMRに惜敗。
新戦力の野崎大活躍。
 

AMKU代表 0 2
2
NMR 1 2 3



この試合はAMK代表の先攻。この試合も2番に入っている主砲葉山がヒットで出塁。
その後
新クリーンナップ藤原・野崎と抑えられるも、

5番に入った江藤
矢崎がレフト前に運び
先取点を勝ち取る。

先発は
エース西崎。立ち上がりに連打を浴びるも、その後びしっと抑え
最小失点に食い止める。

2回の攻撃はさすがはNMR。2者連続で三振を取られ、バッターは引き続きマスクをかぶる
米澤
またしても、
親の敵打法炸裂!

打球はレフトに飛び、ランナー1塁。

ここで、バッターは

AMKUが誇るリードオフマン小林修


前回の打席のリベンジ成功で、2塁打。

AMK逆転に成功する。

そして、2回裏のNMRの攻撃、西崎は連打を喰らい、そして外野フライで2点献上。
ここでピンチを迎える。

しかし、それを救ったのが、
新戦力の野崎だった。

きついサードライナーをダイビングキャッチ!

西崎を、そしてチームの大ピンチを救った。
さあ、後はAMKの反撃を待つばかり・・・と言いたいところだったが
あと一歩及ばなかった。

尚、MVPはファインプレーなどで感動を与えた
野崎の頭上に輝いた。