監督室

このページでは、我が
AMKユナイテッドが誇る

個性あふれる
歴代監督陣紹介

及びそのコラムを紹介していきます

 


 

初代監督
(永久名誉監督)

大島 晴彦
(2000年8月〜2001年12月)

2代目総監督
森永 潤一郎
(2002年1月〜2003年12月)

現 総監督
服部 俊一
(2004年1月〜)

大島永久名誉監督

AMKユナイテッドの創設者。
まだ弱小チームと呼ばれていたこのチームを、創成期から支えた。初代エースピッチャーでもある。
 
2001年12月にジャカルタへ転勤するも、2004年6月に、帰星。復帰する。
人呼んで、ミスターAMK。(カッシー仮面命名)口は多少(?)悪いが、類まれなき熱意と行動力で、現在のチームのベースを築き上げた。

現在は福岡在住。
通称番長。圧倒的な存在感と人望の厚さから加入当初から中心メンバーとしてチームをまとめる。

2004年1月から第三代監督に就任。

また、現エースのJunを発掘するなど、名スカウトの誉れも高い。